基本の"一汁四菜"セット
出汁のうま味が効いた、彩り豊かで飽きの来ない基本のセットです。継続率約90%
※導入1年後の継続率。当社調べ。
継続率
約90%
※
朝3品・昼4品・
夕4品の献立
完全調理済み食材で
人手不足でも
安定運営
食事のおいしさで
入居促進に貢献
※導入1年後の継続率。当社調べ
効率 か おいしさ 、どちらかを諦めていませんか?
解決いたします
高齢者施設では、「食事の満足度を上げたい」「でも調理人材の確保が難しい」「毎日の厨房負担が大きい」という課題を抱える施設も少なくありません。にこ楽パックは、昭和50年代の家庭食、スーパー和食、の考え方を取り入れた、高齢者施設向け完全調理済み食材提供サービスです。
調理済み食材を活用することで、厨房業務を簡略化しながら、食事の美味しさや満足度にも配慮した運営を可能にします。
厨房負担が大きい
人手不足や調理工程の多さで、日々の負担が増えている
食事満足度に不安がある
味のばらつきやマンネリ化で残食も減らず、入居者様の満足度に不安がある。
1汁4菜が基本 × 完全調理済み
湯煎・流水解凍後は盛り付けるだけで提供可能!
にこ楽パックの特長についてご紹介いたします。
日本食と言えば1汁3菜。にこ楽パックでは、それを上回る1汁4菜を基本にご用意しています。(※朝食は3菜となります。)朝3菜・昼4菜・夜4菜のおかずをお届けしますので、豊富な食品ラインナップと栄養バランスが整った食事をお楽しみいただくことができます。
※御飯・汁物は施設様でご準備いただいております。
にこ楽パックには春と秋の味覚フェアを含め年間約40回の行事食がありますが、全て追加料金等はなくお楽しみいただくことができます。笑顔が生まれる食事を目指して、ご利用者様が飽きずに楽しめる献立をご提案いたします。
の
おいしさ
を
懐かしい昭和50年代の和洋折衷メニュー
和食の基本である出汁をしっかり使った味付け
専属の管理栄養士が365日の献立を作成
毎日の食事をすべて確認し、継続的に改善しています
当社こだわりのカレーをはじめ、麺類・丼も多数ご用意しています
FSSC22000認定工場で安心・安全に配慮して製造
まずはお気軽に
お申し込みください
施設の食事運営では、毎日の調理業務や人材確保が大きな負担になるケースも少なくありません。
その中で“にこ楽パック”は、食事の満足度を維持しながら、現場負担の軽減につなげていく事が可能です。
人件費改善
平均30%〜45%
(※20食分での当社試算)
厨房での
調理の場合(手作り)
朝食:180分
昼食:180分
夜食:180分
の場合
パート1〜2名
調理師要らず
朝食:120分
昼食:150分
夜食:150分
7時間(420分)/日
余計なシフト調整不要
導入後
POINT
調理マニュアルに沿って作業すれば、1名のパートで一回の食事において20食分を2時間で提供可能です。
※当社試算
お客様から寄せられた
ご質問の一部をご紹介いたします。
施設規模や運用体制によって異なりますが、人件費・食材管理・調理工程の効率化により「全体コストの削減」が見込めます。単なる食材単価ではなく、調理・人員・廃棄ロスを含めたトータルコストで改善効果をご案内しています。
施設の規模や提供人数により個別見積となります。目安としては一定のご利用人数以上を基準としていますが、条件に満たない場合でも別サービスをご提案可能です。
ご利用人数によってはにこ楽パック以外に、別の食事提供サービス(にこ楽弁当対応など)をご提案することも可能です。施設規模に応じた最適な方法をご案内します。
原則としてプラン内で運用できる設計です。特別食や行事食もプランに含まれており、一般的なオプション費用は抑えられる構成です。
北海道、沖縄を除いて全国に対応可能です。
基本は1年間となっております。
まずはお気軽に
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スーパー和食とは、昭和50年(1975年)頃の食卓を彩っていた家庭食を指します。
経済の成長とともに、魚を中心とした和食に肉を中心とした洋食が合わさり、絶妙な栄養バランスを作り出していた昭和50年頃の食事。健康長寿を促し、生活習慣病の予防にも効果が期待されているとして、「スーパー和食」として注目されています。(出典:『昭和50年の食事で、その腹は引っ込む』都築毅著/講談社+α新書/2015年)
この昭和50年頃の食卓を研究し、管理栄養士が365日の献立を組み立てた給食、それが「にこ楽パック」です。
※都築毅氏:日本食研究家·東北大学准教授(2015年当時)
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